小泉進次郎環境大臣

行動力ある馬鹿 小泉進次郎環境大臣ですが、あの方は何なんでしょう。 行動力はあるのでしょうね。 誰かが言っていました。 「行動力ある馬鹿が一番厄介だ」と…… それを聞いて私は、ものすごく同意しました。 最近では、レジ袋の有料化です。 そのほかにコン…

HIDARIの目的

HIDARIの人たちは、理解不能 HIDARIの人たちのやっていることが、長い間私はよくわかりませんでした。 最近やっと、こうではないかと思えるようになりました。まだ、確定ではないのですが。 以前にも記事にしたことがありますが、夫婦別姓をなぜあんなにも大…

LINEやっぱりヤバイ!?

LINEが噂通り・・・ 最近LINEの漏洩が問題になっています。 LINEは危ない、と以前から言われていました。 私の周囲でも、怖いから使わないか、特定の人だけにしているという人が数人います 私も使う気もなかったのですが、ガラ携からスマホに変えた時、娘が…

GHQが日本に対して行ったこと

WGIとは 最近は、数冊の本を少しづつ読んでいます。 「日本国紀」は、その中の一冊です。 今回は、「日本国紀」のことを書きます。 現在、「日本国紀」の中では、GHQが日本人に対して行ったことを読んでいます。 GHQが日本人に対して行ったことは、洗脳です…

ブログを以前に戻す

春馬さんのブログが沢山 春馬さんが亡くなって8カ月が過ぎましたが、動画が次々と新しいものが出ています。 それだけでなくブログも増えている様です。 先日、何気なくネットを見ていたら、アメーバーブログのはるまさんのブログというのを見つけたのですが…

戦後教育

戦後に受けた教育 今、「日本国紀」のGHQの日本占領政策のところを読んでいます。 私は、戦後生まれで自虐史観で教育されたものです。 戦争をした日本が悪かった、慰安婦の強制連行も日本軍がひどいことをしたと教えられました。 日本人は、なんでも猿真似を…

中国のブラジルへの対応

中国とブラジル ルトワック氏は、興味深いことにブラジルのことも書いています。 2011年の4月にブラジルの新大統領が正式な国賓として北京を訪れています。その当日に、中国の航空会社2社が合計30機のブラジル製の小型旅客機を発注したのです(さらに5機をオ…

ルトワック氏から見た中国

ルトワック氏は、他の国をよく理解している このブログでよく出てくるルトワック氏ですが、私は、ルトワック氏にはまってしまったようです。 最近また新しいルトワック氏の本を読んでいます。 といっても以前読んでいた「ルトワックの日本改造論」のもっと前…

HIDARIの嘘

あるデマ 以前に、はるまさんのファンの人たちにHIDARIの人たちが今の政権に関わっている人達や、前首相に結び付けて、彼らの悪事をばれないようにするために春馬さんを殺したというデマを流していると書いたことがありました。 ある人のブログを見ると、ま…

元NHKの新人カメラマン

東日本大震災から10年 東日本大震災 から10年が経ちました。 その当時震災の様子を撮影をしていた、元NHKの新人のカメラマンの記事を見つけました。 鉾井喬(ほこい・たかし)さんという人です。 現在は、NHKを離れ、現代アーティストとして福島にもアトリエ…

野党と公明党のマジック

戸籍のある国は珍しい 前回の続きになりますが、夫婦別姓の件ですが、前回より少しわかったことがあります。 世界的に見ると、戸籍のある国は珍しいそうです。 日本の他には、日本が過去に関わった国に戸籍があるだけだそうです。 日本人は、戸籍が当たり前…

夫婦別姓

最近は、新聞テレビを見ていない 私は最近、ほとんど新聞テレビを見ていないので、時事ネタからずれているかもしれません。 一応ネットでのニュースは一通り目を通してはいるのですが、どうも記事にする気になれなくて、世間一般からずれているかもしれませ…

中国共産党の野望

私の心配 私の心配のし過ぎかもしれませんが、日本が中国にのっとられたら反日教育が浸透している中国は、日本や日本人に対して行うことはチベットやウイグルのレベルではない気がするのです。 少しづつですが、日本人も中国のウイグルの人たちへの弾圧に対…

我が家の猫、その後

娘の部屋に慣れた猫 以前、我が家の猫の話を書いたことがありました。 その後ですが、猫は、娘の部屋になれたのか、あちこち匂いを嗅ぎまわったりすることもなくなり、最近は娘のベッドでくつろいだりしております。 そのうえ、あんなに娘の部屋の前でじっと…

私の疑問

私の疑問 前会の続きですが、大東亜戦争で日本軍が戦ったおかげで、東南アジアの植民地だった国々が独立できたと言われています。 結果としてはそうですが、当時、彼らを独立させるために日本だってそんなに余裕があるわけでもないのに、そして、遠く離れた…

大東亜戦争に至るまで

「日本国紀」を読んでいる 毎日、数冊を少しづつ読んでいます。 その中に「日本国紀」が、あります。 今は、日本が大東亜戦争に入る直前のところです。 よく日本がが東南アジアの国々の人たちを独立をさせたという事を聞きます。 私は、その言葉を聞くと今一…

「カータンBLOG」

「カータンBLOG」 私は自分でブログを書いていますが、人のブログを読むのも好きです。 以前も時々読んでいたことがあるブログですが、今回久しぶりに読んでみたら、武漢肺炎での検査で陽性が出て、ホテルで6日間療養した方の経験談を書いてあったのです。 …

森氏を異常に批判する理由

森氏批判の本当の理由 森氏の後任が決まりそうです。 森氏、辞任・・・私も森氏を好きなわではないけれど、こんなに騒ぐほどのことなのでしょうか…… 森氏が言っていることは、全文を読むと辞任を迫るほどのことでもないといいます。 左の人たちの得意技であ…

スウェーデンとフィンランド

中国の台湾進攻を抑止すること ルトワック氏は、日本がアメリカの単なる同盟国から、反中多元同盟のリーダーになりたいなら、中国の台湾進攻を抑止をするという事を、考えてもいいのではないかと言っています。 彼は、一つの例として、スウェーデンがフィン…

森氏、左の餌食

森氏、また・・・ 森喜朗氏、またやってくれましたね。 あのおじいさんは、自分がなぜ批判されているかわかっていないのじゃないかと思います。 昔の男性は、今の若い人も一部そういう人はいるようですが、女性を思い込みで決めつけて、見ている人が多い気が…

台湾

アメリカには「台湾関係法」がある 三つめは台湾です。 アメリカは1975年に米中国交回復と同時に、この後もワシントンの政権が、台湾を守り続けることを義務づけた「台湾関係法」というものを成立しているそうです。 台湾が中国から攻撃を受けた場合、アメリ…

ルトワック氏に戻る

久しぶりのルトワック氏 久しぶりにルトワック氏の話に戻りたいと思います。 ルトワック氏に言わせると、日本は今三つの問題に直面 しているそうです。 平和ボケしているので、こうやって外国の人に言われな いと気がつきません。 積極的に役割を果たすべき …

日本の将来が心配

何でここに外国人を・・・ 菅首相の施政方針演説の前回の続きです。 ④は、我が国を代表する企業の役員の3分の1以上を独立性社外取締役とし、女性・外国人・中途採用への管理職への登用について、目標の公表を求める。女性と中途採用への管理職はまだわかりま…

菅首相の施政方針演説

菅首相の施政方針演説 少し前に菅首相の施政方針演説がありました。 内容は以下です。 ① 秋からデジタル庁始動。3月からマイナンバーと健康保険証、4年後に運転免許証と一体化。 ② 外国人の国内財産を相続税の対象外とする。 ③ 海外の人材がビジネスを容易に…

トランプ大統領の呼びかけ

保守でも違う考えの人達 同じ保守でも今回のアメリカ大統領選に対してとらえ方が違う人がいます。 彼らは、トランプ大統領が不正選挙が沢山あったといっているけれど、結局証拠が出せなかったではないか、という考え方です。 司法に反トランプがいて受け付け…

トランプ氏への嫌がらせ

アメリカ大統領選を興味深く見た トランプ前大統領は、現バイデン大統領の就任式に欠席をしました。 今回のアメリカ大統領選挙を、こんなに興味を持ってみたのは、私も初めてです。 嫌われたトランプ氏トランプ大統領はアメリカの国内の有力者と言われる人達…

バイデン大統領の誕生

バイデン大統領の誕生 バイデン大統領が誕生しました。 トランプ大統領4年間お疲れさまでした。 日米のマスコミは、トランプ大統領をさんざん悪人に仕立て上げていましたが、トランプ大統領の功績は、日米の国民は知っている人は知っています。 以前にも書き…

保守でもわかれる意見

中韓ベトナムの出入国禁止 遅まきながら、中韓ベトナム等の出入国を特例を除いて禁止をしたようです。この特例もザルのようですが…… でも、一応出入国を禁止をしたようですが、後手後手ですね。 上念司氏がいない 「虎ノ門ニュース」のレギュラーの一人で、…

幕末の時代と今は似ている

平和ボケの日本人 前回の記事で、ルトワック氏が日本政府は尖閣に海洋環境の保全を目的とする研究所を設立し、署員を派遣し、同時に彼らの保護のために部隊を駐留させるべきだと言っているのを読んで私は、目からウロコでした。 そんなうまい方法があるのか…

尖閣防衛

自国民には厳しく、他国には甘い日本政府 以前の記事で、非常事態宣言が経済に悪影響を及ぼすほうが心配だという事をを書きました。 その時は、外国からの入国者を規制しているのかどうか今一わからなかったのですが、やっぱり中国、韓国、ベトナム等の入国…