トランプ氏への嫌がらせ

アメリカ大統領選を興味深く見た トランプ前大統領は、現バイデン大統領の就任式に欠席をしました。 今回のアメリカ大統領選挙を、こんなに興味を持ってみたのは、私も初めてです。 嫌われたトランプ氏トランプ大統領はアメリカの国内の有力者と言われる人達…

バイデン大統領の誕生

バイデン大統領の誕生 バイデン大統領が誕生しました。 トランプ大統領4年間お疲れさまでした。 日米のマスコミは、トランプ大統領をさんざん悪人に仕立て上げていましたが、トランプ大統領の功績は、日米の国民は知っている人は知っています。 以前にも書き…

保守でもわかれる意見

中韓ベトナムの出入国禁止 遅まきながら、中韓ベトナム等の出入国を特例を除いて禁止をしたようです。この特例もザルのようですが…… でも、一応出入国を禁止をしたようですが、後手後手ですね。 上念司氏がいない 「虎ノ門ニュース」のレギュラーの一人で、…

幕末の時代と今は似ている

平和ボケの日本人 前回の記事で、ルトワック氏が日本政府は尖閣に海洋環境の保全を目的とする研究所を設立し、署員を派遣し、同時に彼らの保護のために部隊を駐留させるべきだと言っているのを読んで私は、目からウロコでした。 そんなうまい方法があるのか…

尖閣防衛

自国民には厳しく、他国には甘い日本政府 以前の記事で、非常事態宣言が経済に悪影響を及ぼすほうが心配だという事をを書きました。 その時は、外国からの入国者を規制しているのかどうか今一わからなかったのですが、やっぱり中国、韓国、ベトナム等の入国…

アメリカが荒れている

アメリカが荒れている アメリカが荒れているようです。 情報通りだとするとトランプ大統領にはがっかりですが、もうちょっと様子を見てみたいと思います。 でも、トランプ大統領はアメリカの景気を良くし、雇用も増やして、移民対策もして素晴らしかったと思…

中国共産党は、ウイグル人を奴隷にしていた

緊急事態宣言・・・ 一都三県に緊急事態宣言をするそうですが、今、緊急事態宣言をしても効果があるのでしょうか…… 去年の緊急事態宣言は、武漢肺炎に意識の低い国民に緊張感を持たせるのに効果はあったと思いますが、今の時点で緊急事態宣言をしたとしても…

明けましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。 防衛を考え始めた 今年こそ良い年になるといいですね、と言いたいところですが、現実は厳しそうですね。 年の初めから物騒な話を書きますが、戦争なんて絶対ダメ、だから日本は武器はいらな…

武漢肺炎で始まって武漢肺炎で終わった一年

今年も今日で終わり 今日で令和2年が終わりです。 今年は、過去になかったようなことがありました。 武漢肺炎(新型コロナ)の流行で世界中が振り回されました。 このことで、各国の国民性が出たように思います。 そして、中国は中国らしかったですね。 明ら…

NATO(北大西洋条約機構)

NATO(北大西洋条約機構)を知った NATO(北大西洋条約機構)というのは、名前は知っていましたが、内容を知りませんでした。 ウイキペディアで調べてみました。 北大西洋同盟とも呼ばれ、ヨーロッパと北米の30カ国による政府間軍事同盟である。 NATOは、独立…

我が家の猫

我が家の婆さん猫 我が家の猫が最後の一匹になりました。 離れにいる次男のところにも一匹いるので、正確に言うと2匹です。 我が家にいる猫は婆さん猫です。 この婆さん猫、ちょっと変わっている猫です。 というか、だいぶ変わった猫です。 娘の部屋が好きで…

民主主義の弱み

民主主義の弱点 民主主義というのは、民意を反映してとてもいいシステムだと信じて疑いませんでした。 実際今でもそう思っていますが、最近はちょっと大丈夫かな……と、心配になってきました。 というのは、以前にも書いたと思いますが、例えばで申しますと、…

中国のやり方

中国の合弁企業のやり口 ルトワック氏が言うには、中国の国家安全部との合弁企業を通じたものをやられると、海外の民間企業は絶対に勝てないそうです。 例えで言うと、中国本土にいる家族の先祖の墓をきれいにして、その写真をサンフランシスコで働く中国系…

中国の米国内でのスパイ活動

私は今、数冊の本を少しずつ読んでいます。 その中に「ルトワックの日本改造論」という本があります。 その中で、ルトワック氏は中国は脅威だと言っています。 中国がアメリカで行っているスパイ活動の一部が載っていました。 たぶん、日本でも同じようなや…

現実容認派

若いころは政治に無頓着だった 政治に無頓着だった私でも、最近の中韓の動きを見ていたら、のんきにしていられなくて、色々分かってきました。 私が若いころは、首相は誰がなっても同じと言われていました。 今思えば、首相は誰がなっても同じと言えるのは、…

民主主義の危機

中国のアメリカの侵食度は想像以上 アメリカの大統領選挙結果の報道を見ていると、中国が裏で大きく影響をしているようです。 アメリカのニセモノ選挙用紙が、中国産だったようです。 その用紙は、直接アメリカに送るとばれるので、カナダ経由で送ったのだそ…

内輪もめ

保守内で内輪もめ 百田尚樹氏とKAZUYA氏が、保守同士でヤバいことになってきています。 百田尚樹氏がアメリカの大統領選挙の件でトランプ大統領に肩入れをしてることに対して、KAZUYA氏がもっと冷静になるべきだといいました。 それに対して、名前は出してい…

茂木外相大丈夫?

前回の記事の訂正 前回の記事で、武漢肺炎の感染者とGoToトラベルの相関関係をグラフに表すなどのデーターを出してほしいと書きましたが、色々調べた結果データーではなく、今はデータの方が正しいとされているそうです。 失礼しました。 茂木外相情けない!…

武漢肺炎またまた大流行・・・

武漢肺炎、勢いづく 武漢肺炎が、また勢いづいているようです。 困ったものです。 そのせいで、GoToトラベルが大変なことになっているようです。 武漢肺炎が勢いづいているのは、GoToトラベルのせいみたいな雰囲気になっていますが、はっきりとしたデーター…

座間9遺体事件

座間9遺体事件の被告に死刑求刑 神奈川県座間市のアパートでで、10代~20代の男女9人の遺体が見つかった事件で、強盗・強制思考殺人罪などに問われた白石隆浩被告(30)の裁判員裁判の論告求刑公判が26日、東京地裁支部でありました。 11月26日に検察側は「9…

アメリカの大統領選挙結果の見方は色々

アメリカの不正選挙 虎ノ門ニュースで、藤井厳喜氏がアメリカの不正選挙がはっきりしたと言っていましたが、ただ問題はそれを証明できるかどうかだと、言っていました。 藤井厳喜氏は、4年前のアメリカの大統領選挙の時に日米どちらのマスコミ共に、民主党の…

韓国のしつこさを見習いたい

また日本海を東海に、と騒ぐ韓国 韓国が、また日本海を東海と変えるようにと騒いでいるようです。 もう、国際的には日本海という名称が定着しているにもかかわらず、騒ぎ立てます。 KAZUYAチャンネルのkAZUYA さんも言っています。 韓国というのは、しつこく…

トランプ大統領、裁判をする

トランプ大統領、裁判をする トランプ大統領が、本格的に裁判をするようです。 これは大変でしょうが、民主主義を守るためにはとても大事だと思います。 ただ、勝ち目がないのに行うというのは、大金をどぶに捨てるようなものですし…… 実際に大きな不正が行…

防衛の話

日本国紀を読み始めた 百田尚樹氏の日本国紀を途中まで読んで、そのままになっていたので、また読み始めました。 まだいくらも読んでいなかったので、今は蒙古軍来襲の話です。 それを読んで、今の日本の防衛が気になります。 昔は、日本は海に囲まれていた…

ちょっと冷静になりましょう

私の情報源 私の政治系の情報源は、ほとんどが虎ノ門ニュース系です。 あの番組のコメンテイターは、全ての方が保守系ですが、保守系でも考え方がそれぞれ違うので、とても参考になります。 というのは、月火のコメンテイターの方々は、バイデン氏が大統領に…

マスコミはどれも同じ対応

3カ月ぶりの虎ノ門ニュースを見た 3か月ぶりに虎ノ門ニュースを見ました。 米大統領選挙が大変なことになっているようです。 あの番組のレギュラーでアメリカ通というのは、ケントギルート氏と藤井厳喜氏です。 ゴリゴリの共和党支持者です。 お二人ともバイ…

トランプ大統領危機!?

米大統領選挙、トランプ大統領危機!? 米大統領選挙が、大変なことになっているようです。 不正があるのではないかと言われています。 あまり大きな不正ですと、民主主義の崩壊になります。 民主主義の代表みたいな国で、大々的に不正が行われるという事は…

三浦春馬さん19

三浦春馬さんが亡くなった後も騒ぎすぎ? 動画のコメント欄を見ていると、「三浦春馬さんが亡くなった後も引っ掻き回されているけれど、そっとしてあげたほうがいいんじゃないか」という意見を時々見かけます。 そういう考え方もあるでしょうが、彼は闇の世…

三浦春馬さん18

アメリカからのキンキーブーツの動画 キンキーブーツの日本版のDVDを販売してほしいというファンが多く、署名運動も行われたと思いますが、著作権はアメリカにあり、DVD化は難しいと言われていました。 でも、アメリカ側の好意により、最初は15分くら…

三浦春馬さん17

「お別れの会」来年に延期 アミューズ事務所が、三浦春馬さんの「お別れの会」を来年の7月を目安に実施するそうです。 それを読んだとき思ったのは、「やっぱりね」です。 理由は武漢肺炎を理由にしていますが、それもないとは言えないけれど、本当の理由は…