トランプ氏への嫌がらせ

アメリカ大統領選を興味深く見た

トランプ前大統領は、現バイデン大統領の就任式に欠席をしました。

今回のアメリカ大統領選挙を、こんなに興味を持ってみたのは、私も初めてです。

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嫌われたトランプ氏
トランプ大統領アメリカの国内の有力者と言われる人達から随分と嫌われたようです。

民主党もそうですが、司法関係者も、マスコミも、同じ共和党の仲間からも、その他にも沢山、何故なんでしょう。

そして、彼らがトランプ大統領に行っていることは、

〇 トランプ大統領の弾劾訴追

〇 ,Twitter社個人のアカウントの永久停止

〇 アマゾンがパーラーに提供のサービスの停止

〇 バイデン氏当選に異議を唱えた議員への献金停止

〇 ニューヨーク市がトランプ一族企業と契約解除

です。

何ともひどい話です。

 

 

 

 

 

 

嫌がらせ1

もう大統領をやめているのに弾劾ですか……

そんなことできるのでしょうか……

トランプ氏が政界にいられないようにしようとしているようです。

アカウントの永久停止、とは、やりすぎだと思いますし、アメリカの表現の自由はどこに行ったのでしょう。

これじゃぁ、中国共産党北朝鮮と同じではありませんか。

アマゾンがパーラーに提供のサービスの停止もそうです。バイデン氏当選に異議を唱えた議員への献金停止、とは、何という事をするのでしょう、ひどいです。

ニューヨーク市がトランプ一族企業と契約解除、市が一部一族にこんなことをする権利があるのでしょうか?

トランプ大統領がこんなに嫌われるのは、いろんな理由があるようですが、虎ノ門ニュースで言っていたのは、今まであったアメリカでのいろんな既得権を、トランプ大統領がずいぶん沢山なくしてしまったのだそうです

だからそれでいい思いをしていた人達が、困るわけです。それで、嫌がらせをしているようです。

 

 

 

 

 

嫌がらせ2

それと、トランプ大統領の就任期間の4年間、一度も戦争していないという歴史的なことがあったのです。

戦争がないといえば、とてもいいことのようですが、困る人達もいるわけです。

武器が売れないのです。

そういう人達からも恨みをかったようです。

もちろん、中国共産党も裏からアメリカに介入していたようです。

それと、以前にも書いたエプスタイン島の件に関わっているアメリカの実力者や、有力者、この件に関してばれたら逮捕という人達が沢山いるようです。

だから、何が何でもトランプ氏を再選させたくなかったのでしょう。

それにしても、アメリカの民主主義はどこに行ったのでしょう。

 

 

 

 

 

14才の母の続き

前回に続いて14才の母ですが、私としてはよくできたドラマだと思ったのですが、いろんな見方があるようです。

ネットにはいろんな意見がありました。

現実はそんな甘いものではない、と……

それは私もそう思いますが、その人の言っている現実そのままでドラマを作ると、見るのが辛くなって視聴率が下がるのではないかと思います。

その辺は、現実通りに描くと辛くなるし、現実よりちょっと理想に近くすると甘すぎるといわれるし、難しいですね。

 

 

 

 

 

現実の14才の母

現実はもっと厳しいといっている人は、だいたいそういう事をする子は、ヤンキーのような子が多いので、ドラマのように私立の有名校に通っている子は少ない、というのです。

その通りだと思います。

それに主人公の未希の両親は、現実を受け入れられず、特に父親は大変なショックを受けます。

それでも、少しづつ現実を受け入れ、でも、勉学もあるし将来を考えると堕胎したほうがいいと、両親ともに未希に勧めます。

父親の智志も中学生ですし。

 

 

 

 

 

 

14才で出産をしていた時代もあった

母親と一緒に産婦人科に行って、医師から未希がまだ成長期だから、成人した女性より母子ともに危険が伴う可能性があるという説明を受けます。

私は、その説明を聞いていて時代が時代なら、14才で出産をしていた時代もありました。

昔は医学が今より発達していなかったから、出産のトラブルへの対応が今より難しかったのでしょうし、もしかしたら若すぎたのもあったのかもしれません。

だから、けっこう出産で亡くなる親子も多かったようです。

 

 

 

 

 

 

やっぱり産みたい

未希と母親は、医師から色んな説明を聞き、堕胎手術を受けることを決めました。

ところが、いざ手術をする直前になって「やっぱり赤ちゃんを産みたい」と言って病院を飛び出します。

母親にどうしても産みたいと伝え、母親も未希の強い思いを受け入れます。

未希は智志には、お腹に赤ちゃんがいるとわかった時点で、自分で育てていくから「キリちゃんは、自分の夢があるんだから、自分の道を進んでほしい、だから勉強を頑張ってほしい」と伝え智志とは別れます。

強い子だと思います。

現実だと最悪は相手の男性は逃げる奴もいます。

 

 

 

 

しばらくは、この14才の母のことを書きたいと思います。読みたくない方は、しばらくスルーしてください。

 

 

 

 

バイデン大統領の誕生

 

バイデン大統領の誕生

バイデン大統領が誕生しました。

トランプ大統領4年間お疲れさまでした。

日米のマスコミは、トランプ大統領をさんざん悪人に仕立て上げていましたが、トランプ大統領の功績は、日米の国民は知っている人は知っています。

以前にも書きましたが、アメリカの景気を良くし、雇用を増やし、ブラジルとの国境に壁を作り、不法に入ってくる移民を防ぎました。

そして、あんなにいつもざわついていた中東も静かになりした。

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日本にとっては最高のアメリカ大統領

日本にとっては最高のアメリカ大統領でした。

中国に厳しく、この件に関しては日本だけでなく、アジア全体にとっても頼もしい存在でした。

日本の安倍首相と協力し合って、世界全体への中国からの脅威に毅然と立ち向かっていました。

そのうえ、日本にとっては本当に困っていた北朝鮮拉致被害者のことも、国連や北朝鮮金正恩に直接訴えてくれました。

だから、日本人の中には、今回のアメリカ大統領選は、他人事ではなかった人が大勢いました。

 

 

 

 

 

 

相当大掛かりな不正があったようだ

相当大がかかりな不正があったようですが、それを裁判で訴えようとしても、裁判所が門前払いですし、不正があったことを証言しようとしても脅しや脅迫があったようです。

これでは不正の証明のしようがありません。

それにしても、民主主義の代表のような国のアメリカでこんな状態で、世界は大丈夫でしょうか?

日本も同じようなことがあるのではないかと不安になります。

             

 

 

 

 

 14才の母」を見た

14歳の母」を見ました。

とても考えさせられるドラマだと思いました。

私がまだ子供だった頃、まだ日本ではドラマを作るという事が難しかったのかもしれません。

ドラマがないわけではありませんが、少なかったように記憶しています。

その代り、アメリカのドラマが放送されていました。

私が好きで見ていたのは、題名は覚えていませんが、高校の教師が主人公のドラマでした。

その中で印象に残っているのが、高校生同士のカップルに子供ができたという話でした。

そのことがばれて学校の中で大騒ぎになったのだけは覚えていますが、後のことは全て忘れてしまいました。

 

 

 

 

 

 日本でもあること

その時、子供だった私でも思ったのが、私が大きくなるころには、日本でもこんな問題が起こってくるのではないか、という事です。

実際、日本でも中学生で子供を産む子はいるそうです。

高校生でもこういう話はあります。

娘の友人は、お母さんが高校生の時に生まれた子だそうです。お母さんは高校を中退したそうです。

ちゃんといい子に育っていました。

 

 

 

 

 

 

当事者二人ともよくわからないまま演じていた

14才の母」は、志田未来さんが実際は13歳ですが、14歳でお母さんになるという役でした。

本人はよくわからないままお母さんから聞きながら演じたといっていました。

志田未来さん演じる主役の未希の相手は、春馬さん演じる桐野智志です。

春馬さんもよくわからないままで演じていたようです。

はるまさんは、20代になっても「今でもよくわからない」いっていました。

そうでしょうね。

それでも二人ともさすがです、見ていて違和感なく演じていました。

 

 

 

 

 

 

未希の希望で出産

塾が同じだった未希と智志は一才違いで、あることがきっかけで仲良くなり、未希が身ごもります。

その後、最初は親の反対を受けますが、未希の産みたいという強い意志を受け入れ、出産をします。

成長過程での出産という事で、母体にも子供にもいろいろと負担がかかり、危ない時期もありましたが、最後は、ハッピーエンドでした。

 

 

 

 

 

 

途中色々ある

途中週刊誌にすっぱ抜かれたり、未希の学校でも大騒ぎになったり、智志の母親の事業が失敗をして、大変なこともありました。

そんな中でも未希は一貫して赤ちゃんを産む、そして、母親として頑張ると一所懸命でした。

反面智志は、母親に不満を持ち心の中では反発をしながらも、主体性なく生きていましたが、自分が父親になる、という現実の重みに実感がわかず、心の中では揺れ動いていました。

最後は、智志も自分の子供と対面をして父親として生きようと決心をします。

 

 

 

はるまさんは、この智志の揺れ動く複雑な気持ちをとてもよく表現をしていました。

主役の未希役の志田未来さんより難しいと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

保守でもわかれる意見

 

中韓ベトナム出入国禁止

遅まきながら、中韓ベトナム等の出入国を特例を除いて禁止をしたようです。この特例もザルのようですが……

でも、一応出入国を禁止をしたようですが、後手後手ですね。

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上念司氏がいない

虎ノ門ニュース」のレギュラーの一人で、「ニュース女子」の司会をしていた上念司氏が、最近全く出演しなくなりました。

須田慎一郎氏によると、大人の事情だそうです……

以前このブログに上念司氏とケントギルバート氏の考え方に疑問を感じると書いたことがあります。

ケントギルバート氏は、そのまま残っています。

今私は、「虎ノ門ニュース」をだいぶ遅れてみていますので、ちょっとずれているかもしれません。

今は、14日のもので有本香氏と竹田恒泰氏です。

 

 

 

 

 

 

保守でも意見が分かれる

その前日は、石平氏とケントギルバート氏です。

平氏は、このまま不正を認めてしまったら、民主主義の崩壊だといいます。

ケントギルバート氏は、トランプ大統領は、選挙の敗北を認めて大統領をやめてから、裁判でも何でもすればいいといいます。

この辺は、保守でも意見の分かれるところです。

私は個人的には、1月6日までは不正選挙があったという事を主張してもいいけれど、それでだめならこれ以上は不正があろうがなかろうが、結果として認めたほうがいいと思います。 

このままでは、アメリカという国が収拾がつかなくなってしまいますし、民主主義として選挙結果は票が多いほうが当選ということになっているので、受け入れるしかないと思います。

この辺は、これだけの不正があったのに認めてはいけないという考えの人の意見もわかりますが、仕方がないのではないかと思います。

我が家でも次男は何が何でも認めてはいけないという考えの方です。

裁判をやればいいというけれど、その裁判ですら審議拒否ですから、不正を言い続けるしかないと次男は言っております。

長くなるので、この話の続きは次回にしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

春馬さんが亡くなって半年・・・

今日で、春馬さんが亡くなって半年です。

未だ彼の自死の原因が全くわかりませんが、粘り強く彼の記事を続けたいと思います。

未だ春馬さんファンがネットでいろいろと書き込みが減らないのが、驚異的だという記事を読みました。

こんなことは、過去になかったことだともかいてありました。

日本芸能界にタレントとファンを大事にしないと、まだまだ続くよ、という警告になると嬉しいです。

春馬さんファン頑張っています。

 

 

 

 

 

事務所の売り上げ激減(嬉しい!)

A事務所の今年度の売り上げが激減だという記事を見つけました。

本当ならうれしいです。

春馬さんファンの願いです。

できれば、このままA事務所が先細りになってくれるといいです。

あの事務所の評判が落ちて売れそうなタレントが入るのが減れば、春馬さんファンとしては努力の甲斐があったというものです。

 

 

 

 

 

 

「天外者」の主演は、春馬さんと監督で決めたらしい

最近知ったのですが「天外者」の主演は、A事務所を通さず。春馬さんと監督とで決めたもののようです。

これは監督が言ったものではなくコメント欄にあった話です。

本来はいけないことでしょうが、春馬さんに対するA事務所の扱いを見ると、そういう手もあったのか、春馬さんもいろいろ頑張っていたんだなぁ、と嬉しくなりました。

もしかしたら、去年の一月から退所の話し合いをしていたといいますが、もっと前から話し合いをしていて、いっこうに事務所が認めないから、春馬さんが実力行使をしたのかもしれませんね。

それか、どうしても受けたい役だったのに、事務所がOkしなかったとか……

あのはるまさんが、勝手なことをするとは思えません。

絶対何か理由があったはずです。

 

 

 

 

 

 

以前からおかしいといわれていた

以前からはるまさんの動画のコメント欄に「天外者」のエンドロールにA事務所の名前がないし、「天外者」の宣伝をしてくれないのはなぜ?と言われていたのです。

こういう理由だったのですね。

 

 

 

これから株主総会もありますが、どうなるのでしょう。

A事務所は、どんな手をうってくるのでしょう……

たぶん、ファンも黙ってはいないでしょうから。

 

 

幕末の時代と今は似ている

平和ボケの日本人

前回の記事で、ルトワック氏が日本政府は尖閣に海洋環境の保全を目的とする研究所を設立し、署員を派遣し、同時に彼らの保護のために部隊を駐留させるべきだと言っているのを読んで私は、目からウロコでした。

そんなうまい方法があるのかと。

改めて私たち日本人は平和ボケをしていて、自国を守るという事をほとんど意識をしていないという事を実感しました。

日本の周囲は中国、韓国、北朝鮮、ロシアと、日本を敵国扱いしている国だらけなのです。

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戦国時代と幕末の違い

私は今、「ルトワックの日本改造論」という本と、「日本国紀」を同時に少しづつ読んでいます。

「日本国紀」を読んでいると、同じ日本でありながら戦国時代と幕末では、国のトップの意識が真逆です。

織田信長豊臣秀吉徳川家康の三人は、当時の今よりずっと外国の情報量が少ないであろうに、的確に判断をしていたと思います。

だから、日本は植民地にならないですんだのだと思います。

反対に幕末の江戸幕府鎖国によって国防の心配がなかったせいでしょうが、アメリカのペリーの来航によって開国を要求されて、一年間の猶予(実質半年)があったのにもかかわらず何の対策もとらなかったのです。

今の日本人は、このころの幕府とよく似ているのではないかと思います。

 

 

 

 

 

外国と戦った二藩が倒幕に目覚める

ところが、当時の薩摩藩はイギリスと戦い、長州藩アメリカ、イギリス、フランス、オランダと戦って、西洋の力の差を見せつけられて、攘夷派の先頭を切っていた長州藩が倒幕に代わって、この二藩が倒幕の先頭をきります。

つくづく今の日本も同じように痛い目にあわないと、目が覚めないのではないかと不安になります。

今の時代、一撃で国の存亡にかかわる可能性もあるというのに……

 

 

 

これからは、春馬さんに関する記事の見出しは、赤にこだわるローラに合わせて赤の字にしようと思います。

はるまさんの記事だけを見たい方は、赤い字の見出しから読んでください。

 

 

 男性ファンに喜ぶ春馬さん 

〇 はるまさんに「ファンです」と言ったら、嬉しそうに「僕のファンで男性というのは珍しい、嬉しいなぁ」と、言ってくれたそうです。

 

 

 

 

 

出待ちのファンにも優しい気遣い

〇 出待ちで2時間ほど待っていたら、大きな車が(マイクロバスだったかも)出口にぴったりくっついて止まりました。

普通だったら、そのままファンに顔を見せることもなく、車に乗るところでしょうが、春馬さんはわざわざ車の周りを一回りをして車に乗ったそうです。

長時間待ってくれていたファンのために、感謝の気持ちを表してくれたのでしょう。

スタッフはたぶん、そんなことをすればファンが大騒ぎをするからという予想で、そうしたのでしょうが、不思議なものですが、ファンの人間性はタレントさんの人間性と共通している気がします。

100%そうだとは言い切れませんが、似ている気がします。

 

 

 

 

 

タレントとファンは共通点がある?

うちの娘は、小さいころからSMAPのファンでした。

中学生の時には、保護者として私も彼らのステージを何度か見に行きました。

その時に感じたのが、ファンを見ると、不思議と誰のファンかわかるのです。

木村さんはすぐにわかりますし、中居君と慎吾君のファンは印象が似ています。ゴローちゃんと剛君のファンの感じが似ています。

その時に感じたのが、タレントさんとそのファンというのは、どこか共通点があるのではないかという事です。

 

 

 

 

 

 

はるまさんのファンは優しい

はるまさんのファンは、動画のコメント欄の書き込みを見ていると、皆さん優しいです。

コメント欄の書き込みには、春馬さんに幸せな家庭を持っていてほしかったという書き込みが多いのです。

春馬さんを独占したいというより、春馬さんの幸せを願っている人達であふれています。

容姿にも恵まれ、あふれるほどの才能にも恵まれ、その才能におごることなく人の何倍もの努力家の彼は、人としても素晴らしい人でした。

すべてがそろっていたと思われる春馬さんですが、唯一恵まれなかったのが、家族でした。

それをよく知っているファンだからの言葉なのでしょう

 

 

 

 

 

 

外出に変装をしない春馬さん

もちろんサイン会でも、一人一人にきちんと向きあって優しい言葉をかけていたようです。

遠山祐介さんのブログにもありましたが、春馬さんは外出するのに何の変装もしなくても気づかれなかったと書いていましたが、実際は気づいていた人もいたようです。

でも、オフだったら迷惑になるといけないから、と声をかけなかったという投稿を何人か見かけたので、ばれていることもあったようです。皆さん優しいですね。

 

 

 

まだ他にも仕事で春馬さんとかかわったスタッフが、春馬さんの優しい気遣いを書いた記事も読んだことがあります。

 

 

 

 

 

 

 

尖閣防衛

自国民には厳しく、他国には甘い日本政府

以前の記事で、非常事態宣言が経済に悪影響を及ぼすほうが心配だという事をを書きました。 

その時は、外国からの入国者を規制しているのかどうか今一わからなかったのですが、やっぱり中国、韓国、ベトナム等の入国の制限は、ないそうです。 

自国民には非常事態宣言という厳しい制限をしておきながら、外国からの入国に制限を設けないとは何ですか!と有本香氏が怒っています。

わたしも同感です。

医療崩壊と言いながら、入国してきた外国人が感染していた場合、日本の病院に入院をしたら日本人がベッドを使えなくなる可能性があるでしょう。

と、有本香氏が怒っていました。

 これも同感です。

中韓に甘いのは誰なのでしょう……やはり噂の○○氏?

こんなことを書いていたら、条件付きの出国になったといいます。

なんで入国でなくて、出国なんでしょう?

意味がわかりません。

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尖閣防衛に問題あり

ルトワック氏の話に戻りますが、ルトワック氏から見ると、日本の尖閣防衛には問題があるそうです。

日本政府は、中国の〝漁民”が尖閣に上陸した場合は、警察部隊がヘリコプターで島に降りて彼らを逮捕し、移送して不法入国で裁判にかけるとしています。

でも、中国は火災信号弾を装備したピストルも携行しており、ヘリコプターの着陸を阻む実力行使に出るといいます。

そこで日本が自衛隊を派遣すれば、中国は日本が紛争を拡大したといって軍を出動する可能性が高いといいます。

 

 

 

 

 

尖閣有人島にするべき

いずれにせよ、日中が尖閣で衝突した場合は、日本はすぐにアメリカに助けを求めるべきではないと、ルトワック氏は言っています。

なぜなら、アメリカ国民から「日本は弱い国だ」とみられて、日米同盟にひびが入るからだそうです。

では、どうすればいいのかというと、政府は尖閣に海洋環境の保全を目的とする研究所を設立し、署員を派遣し、同時に彼らの保護のために部隊を駐留させるべきだとルトワック氏は言っています。

そうすることで日本は、尖閣を実効支配をして守り抜くという意思表明することになるといいます。

いいアイデアですね。

ルトワック氏に言わせると、尖閣無人島にしているからこそ、中国を誘い込むことになるのだそうです。

一刻も早く有人島にするべきだそうです。

激しく同意です。

 

 

 

 

 

 奈緒子」 

奈緒子」も考えさせられる映画でした。

漫画を映画化したようです。

喘息の療養のために東京から長崎県波切島を訪れた12歳の奈緒子は、走ることが大好きな10歳の雄介と出会うのですが、海に落ちた奈緒子を助けようとした雄介の父が帰らぬ人となってしまい、2人とも心に大きな傷を負います。

それから6年後、奈緒子は天才ランナーに成長した雄介と東京で再会を果たします。

顧問の先生役の鶴瓶さんと雄介たち波切島の高校の合宿に奈緒子もマネージャーとして入り、色々ありますが、最後は大会で優勝をし、二人のわだかまりが解けたという話でした。

動画で、雄介が先生と抱き合っている反対の手を大きく動かしているのを見て、何を意味しているのか分からなかったのですが、雄介が奈緒子に一緒に優勝を分かち合おうとしていることを映画を見てわかりました。

 

 

 

 

 

「TWO WEEKS」

「TWO WEEKS」は、2つの理由で挫折をしてしまいました。

1つは、私が逃亡劇が苦手だという事です。

理由を書くと笑われそうですが、逃亡者は必ず人のものを盗みます。

それを見ると、盗まれた人が困るだろう、と気持ちがそっちの方にいってしまって、ストーリーに気持ちが入らないのです。

もう1つは、主人公に甘いストーリーは苦手なのです。

行くなと言われていた病棟に行って、女の子に会うのですが、その子がいきなり「パパでしょ」と言ってくるのです。

確かにその女の子は彼の娘ですが、母親からは「パパは死んだ」と聞かされている子が、初めて見た男性にいきなり「パパでしょ」というとは思えないのです。

そんなわけで、くだらないことで挫折をしてしまいました。

 

 

 

 

 

はるまローラが一番

後は、「14歳の母」のを見て、一区切りにしたいと思っています。

色々映画やドラマを見ましたが、いっちゃぁなんですが、私にはやっぱりはるまローラが一番です。

庭でキンキーブーツのCDをスピーカーに内蔵したものをちょっと大きめの音で、仕事をしながら聞いていたら、次男がニヤニヤしながら「にぎやかだね」と言ったので、「今、緊急事態宣言でみんな元気なくしているから、元気づけに聞いているんだよ」と言ったら、次男が「効き目があるのは、おっかぁだけだと思うよ。」と言いながら家の中に入っていきました。

 

 

 

 

私は、なぜかはるまローラを見たり聞いたりしていると、元気が出ます。

あの時期が春馬さんにとっては、一番輝いていた時期だったのかもしれません。

そのエネルギーをもらっている感じがします。

 

 

 

 

 

         

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 

アメリカが荒れている

アメリカが荒れている

アメリカが荒れているようです。

情報通りだとするとトランプ大統領にはがっかりですが、もうちょっと様子を見てみたいと思います。

でも、トランプ大統領アメリカの景気を良くし、雇用も増やして、移民対策もして素晴らしかったと思います。

あんなにいつももめていた中東もトランプ大統領になってから、静かになりました。

日本にとっては、中国に厳しくて頼もしい大統領だったのですが、こんな形になって残念です。

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紳士的なトランプが良い・・・

誰かが言っていました。

「紳士的なトランプがいい」と……言っていることはわかりますが、紳士的だと中国に対して、あんな強気な対応は無理だと思います。

あのトランプ大統領だからできたのだと思います。

帯に短したすきに長し……ちょうどいいは難しいですね。

 

 

 

 

 

ウイグル人を奴隷にしている企業名

前回の記事でのウイグル人を奴隷にして使っている企業です。

日本の企業名です。

 
他にはNIKEアディダスGAP、BMWGMジャガー
です。
私は、中国製だけでなく、これらの企業も意識しながら買い物をしたいと思います。
 
 
 
 
 
 
「こんな夜更けにバナナかよ」 
正月に見たはるまさんの映画やドラマです。
「こんな夜更けにバナナかよ」ですが、タイトルを読んだときに変なタイトルだ、と思いましたが、映画を見始めてすぐそのままだったという事が分かりました。
この映画はボランティアというものを考えさせられる映画だと、出演者の高畑充希さんが言っていましたが、本当にそう思いました。
いい映画だと思いました。
主演の大泉洋さん演じる鹿野に夜中にボランティアではないのに、ボランティアと勘違いをされてバナナを買いに行かされて、ムッとしている高畑充希さん演じる美咲。
映画を見始めた頃は、筋ジストロフィーとはいえなんとわがままなと思ったのですが、見ているうちに鹿野も大勢のボランティアに世話になっており、プライバシーというものが全くないことに気がつき、障碍者の自立というけれど、これは障碍者もボランティアも大変だと思いました。
 
 
 
 
 
 
 
大泉洋さん適役
この一見わがままな障碍者の役を嫌味なくこなしているのは大泉洋さんですが、適役だと思いました。
気の弱い優柔不断な医大生田中を演じるのは、三浦春馬さんです。
なんだかんだと色々あっても、田中も美咲も鹿野から生きるエネルギーもらい、最後は結婚するのですが、見終わって鹿野は生きること自体が闘いだったのではないかと思いました。
 
 
 
 
 
 
「オトナ高校」
「オトナ高校」ですが、まず最初に思ったのは、少子化が問題になっている現在の日本ですが、そこからこんなドラマを思いついた人、ってすごい発想だと思いました。
それと、主演の春馬さんは、東大卒のトップバンク行員というエリートでありながら、実は童貞の〝チェリート”荒川英人という設定ですが、英人は、猛烈な恋愛&性体験願望とは裏腹に、高スペックのプライドが災いし、上から目線で人を分析したり、デートでもドヤ顔でひたすら退屈なうんちくを語ったり、リアルな人間関係においても“頭でっかちのお子ちゃま”です。
そんな“残念な男”を、はるまさんが愛嬌たっぷりに演じています
ドラマでは様々な変顔・奇態を見せていましたが、彼自身も結構楽しんで演じていたのではないかと思いました。
彼のイメージとのギャップを楽しめました。
 
 
 
 
 
 
「ラストシンデレラ」
「ラストシンデレラ」は、一言で言うと年代関係なく女性なら誰でも夢見ることをドラマにしたような感じでした。
こんな素敵なイケメンに迫られたら、どんな女性も乙女になってしまうと思います。
それにしてもこの頃のはるまさん、そこにいるだけでキラキラしていて、こんな俳優さん見たことないです。
細切れの動画を見ていた時、春馬さんの写真や動画を見ているだけで、彼からキラキラときらめくものを感じ過ぎて、共演している俳優さん女優さんがくすんで見えて共演者の人たちが気の毒に見えました。
 
 
 
 
 
 
ドラマでは共演者との違いを感じなかった
実際ドラマを見たら、そんなに春馬さんと共演者の人たちとの差は感じませんでした。
あの物凄いキラキラ感は、私だけが感じたものだったのでしょうか?
娘にそのことを言ったら、わかるといっていたので、たぶん私だけが感じたのではないのではないかと思っています。
でも、20代後半になってくると、キラキラ感は無くなってきますが、落ち着いてとてもいい年齢の重ね方をしている感じがします。
 
 
 
このことは、いろんな方が言っています。
「天外者」の田中光敏監督も、春馬さんがいい年の取り方をしていたので主演を頼んだといっていました。

中国共産党は、ウイグル人を奴隷にしていた

緊急事態宣言・・・

一都三県に緊急事態宣言をするそうですが、今、緊急事態宣言をしても効果があるのでしょうか……

去年の緊急事態宣言は、武漢肺炎に意識の低い国民に緊張感を持たせるのに効果はあったと思いますが、今の時点で緊急事態宣言をしたとしても、経済に悪影響を及ぼすと思うのですが……

 はたして感染者が減るでしょうか……

 

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ウイグル人を奴隷にしている中国共産党

中国がウイグル人を奴隷として使っているという事をオーストラリアのメディアが報道したそうです。

内容は、ウイグル人中国共産党に教育をし、洗脳した後は、中国各地にある企業に渡して、給料もなくただで働かせるというのです。

だから、奴隷なのです。

働かせる企業は、中国の企業だけでなく、中国にある外国の企業も入っているそうです。

その企業というのは、グローバル企業として世界中に有名な、名前を聞けば誰でも知っている企業です。

日本の企業もあります。

しかも、ウイグル人にではなく、ウイグル人を使っている人に対して報酬も与えているそうです。

 

 

 

 

 

 

グローバル企業が中国共産党になびくわけ

企業としては、人件費が0ですから、ぼろもうけです。

大企業が中国共産党になびいているのは、こういうことななのでしょう。

よくもまぁ、こんなあくどいことを思いつくものです。

最初この話を聞いた時は、あまりにひどい話で耳を疑いました。

 日本の企業は、11社あります。

 

 

 

 

 

 今までに見たはるまさんのドラマと映画

今年の正月はどこにも出かけないし、誰も来ないので、ゆっくり出来そうなので、はるまさんの今まで見たことのない映画やドラマを見ることにしました。

正月の前に見たのは、「アイネクライネナハトムジーク」とコマ切れですが「僕のいた時間」、「キャッチアウェイ」は見ていました。

正月に見たのは「こんな夜更けにバナナかよ」と「オトナ高校」と「ラストシンデレラ」と「奈緒子」です。

「TWO WEEKS」は、最初の方で挫折してしまいました。

 

 

 

 

 

 アイネクライネナハトムジーク」と「僕のいた時間」

アイネクライネナハトムジーク」は、最初の方でこんなイケメンが随分地味な役だなぁと、と思っていら何と最後の方では、本当に地味な男に見えてきたから、はるまマジックだと思いました。

「僕のいた時間」は、動画で全部は見られなかったのですが、いくつかを見てだいたいのストーリーはわかりました。

はるまさんが自分で希望した役だといいます。

自分で希望をしたとはいえ、この役が一番きつかったといっていました。

筋ジストロフィーにかかった主人公がどんどん痩せていくわけですが、食事を減らして減量をすると、気持ちがなえていくのだそうです。

筋肉を付けてはいけないので、運動もできずとても大変だったといっていました。

この映画を見ていて、彼の字がどんどん丸みが無くなって硬く角ばっていくのを見ていると、病気が進行をしているのをリアルに感じました。

 

 

 

 

 

 

「キャッチアウェイ」

「キャッチアウェイ」は、何のことかわからず見始めました。

加藤ローサさんがとてもかわいかったです。

この映画でサーフィンを教わってそれから、春馬さんはサーフィンが趣味になったのですね。

 

 

 

 

正月に見た映画とドラマの感想は、いつか書きたいと思います。

最近は、いつか書きたいと思いますという記事が増えていますが、記事は保存してあるので、いつか書くつもりです。