ありがとうございました。

 

こんばんは。

このブログを始めたのは、ちょうど三年前の今日です。
早いものです。
最初の頃は、毎日に近いくらい書いていたと思います。
あの頃は、書きたいことが後から後から押し寄せてきました。
今は、書きたいことはあるのですが、しっかり調べて自分で納得してから書きたいので、その調べる時間があまりないので、一週間に一度くらいになってしまっています。

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そういうことで、これからは自分で納得してから書きたいのですが、なかなか時間がなくてかけないので、たぶんもっともっとペースダウンをします。
もしかしたら、数カ月に一度くらいかもしれませんし、何年も書かないかもしれません。
もう止めたのではないか、というくらいのなるかもしれません。
というわけで、のんびり書いていきたいと思います。
このブログを読んでくださっている方、今まで大変ありがとうございました。
武漢肺炎のことや香港や台湾のことなど、気になることは沢山あるのですが、調べているうちにその内容が時期外れになったりすることが多いので、書きそびれたものもたくさんありました。

これからは、どうなるかわかりませんが、マイペースで書いていきたいと思います。
今まで私のブログを読んでくださってありがとうございました。

 

元売春婦おばあさん怒りの記者会見

韓国の元売春婦のお婆さん怒る

5月7日、韓国の元売春婦(通常は慰安婦と言われている)のお婆さんが怒りだしました。

韓国の元売春婦(私は絶対に慰安婦とは言いたくない)の支援団体と言われていた挺対協(正義連)が今までの30年の間活動を共にしてきたのですが、水曜集会で集められた寄付金が「どこに使われたのかわからない」というのです。

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今頃気がついたの?

こういう記者会見をするのですから、かなり前からのたまったものをこういう形で発表したのだとは思いますが……

私のそれへの感想は、「今頃気づいたの?前からじゃん。おばあさんたちは、艇対協のただの金づるだっただけ」と思いました。

まあ、遅くても気づいて良かったけれど……

そのお金はたぶん、返ってこないとは思いますが……

それにしても不思議な国です。

 

 

 

 

 

 

 憩の場の所長が死亡

元売春婦のおばあさんたちがいた憩いの場の所長が 亡くなりました。

この憩いの場の所長の亡くなり方も怪しい感じがしますが……

艇対協の前代表で現在は国会議員ののユン・ミヒャン氏の秘書官が、通報者だったそうです。

そのユン・ミヒャン氏の秘書官は、知人である憩いの場の所長が数時間連絡が取れないというだけで、119番に通報し、ドアをこじ開けて入ったといいます。

普通、知人程度だとドアをノックして返事がなければ帰るのが普通なのですが、秘書官は上記のことをしたといいます。

「怪しい」と、突っ込まれているようです。

そりゃ誰でも怪しいと思いますよ。

ということで、亡くなった憩いの場の所長の遺体の解剖が決まったそうです。

慰安婦支援団体「憩いの場」も家宅捜索 をするようです。

                                                                                       

 

 

 

艇対協の金の流れ 

 売春婦を前面に出して、被害者面をして、日本から謝罪と金を巻き上げる、それが常態化していました。

そして、日本から巻き上げたお金は、建前では売春婦のおばあさんの為と言いながら、おばあさんにはいかずほとんど艇対協のほうに流れていたようです。

艇対協の前代表の ユン・ミヒャンの懐に沢山入っていたようです。

その流れの手伝いをしていたのが、憩いの場の所長ではないかと疑われているようです。

 

 

今後の流れに注意をしましょう。

 

色んな医者がいる……

ネットの漫画にはまる

最近、ネットの漫画にはまっていると以前書きました。

今日読んだ中に面白いと言っていいのかわからないのですが、怖い医者の話がいっぱいでした。

これからちびちびと読んでいこうと思います。

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誤診

内容は、肋骨の辺が痛いので医者に行ったらただの打ち身だと言われました。

その後も痛みは治らないので、他の病院に行ったら肋骨が5本もおれていたとか!!!

5本も 肋骨が折れていて、気づかないというのは正真正銘のヤブですね。

 

 

 

 

 

 

うちの夫は、ダブルで誤診

以前にも書いたと思うのですが、うちの夫も数年前に右腕を骨折したのに、接骨院と外科医院でのダブルでの誤診で、市立病院に行ったときは、骨がずれていて折れた骨同士が点と点でくっついているようなものだ、と言われました。

様子を見て、ダメなら手術だと言われました。

幸い一カ月ほどしてくっつく気配が出てきたので、手術は免れました。

私は、接骨院はレントゲンを撮るわけではないので、それはある意味しょうがない部分もあるのかな思っていますが、整形外科のほうはレントゲンもとりました。

それなのに、骨折が見抜けなかったのです。

 

 

 

 

 

 

以外に人は病院を替えない

この整形外科はかなりの問題だと思ったので、うちの近所の人たちもかなり通院している人たちがいたので、危ないと思って近所の人たちや知り合いにも拡散しました。

それで、私がヤブだということを知らせた人達は、ヤブの整形外科に通院をやめて他の医院に行くと思っていたら、他の整形外科もあるのですが、誰も替えなかったのです。

私は、ヤブの整形外科よりヤブの整形外科に通い続けている人達に驚いてしまいました。

 

 

 

 

 

 

怖い医者

以前に2チャンネルのまとめに怖い医者の話が載っていました。

その投稿者は、子供の頃はカエルが大嫌いだったそうです。

それでカエルを見ると殺していたそうです。

それも投稿者が上から飛び降りて、カエルを粉々にして殺していました。

そのうち、そんな殺し方では物足りなくなってきて、カエルを苦しめて殺すことに喜びを感じるようになったそうです。

それからカエルの図鑑とか、生物の図鑑を読み漁るようになりました。

それを見た父親が、「お前凄いなぁ、お前が頑張っているから俺も頑張る」と言って、だらしなかった父親がまともになったそうです。

そして、投稿者は勉強をいっぱいして、今は医者になったそうです。

 

 

 

 

 

診察を受けたくない医者

本人は、自分も医者になったし、父親も改心してまともになったのでめでたし、めでたしという終わり方をしていましたが、私は背筋が寒くなりました

さいころから動物を虐待する人というのは、心に問題ある人が多いと思っていました。

私は、心からこんな医者に診てもらいたくないと思いました。

ほとんどの医者はまともだとは思いますが、 中にはこんな医者もいるんですね……

この話は、作り話だと思いたいです……

 

 

 

 

 

我が家の猫たち

最近は猫ブーム

最近は、猫ブームなのでしょうか。

猫の番組、猫の本、ネットでも猫の記事だらけです。

猫好きにとっては、とっても嬉しい限りです。

以前、犬ブームの時は猫なんてという雰囲気だった気がしていた時は、モヤモヤ感でいっぱいでした。

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うちの猫たち

今は、家の中で飼うのが当たり前になりました。

我が家で飼っている猫たちは、昔の飼い方で家でも外も自由に出歩いています。

全部で3匹いますが、どの猫も家と庭にいてほとんどよそのお宅にはいきません。

うちには年寄り猫が2匹と、同じ敷地内の離れにいる次男の部屋に若いオス猫が1匹います。

 

 

 

 

猫の気持ち

私は、割と猫の気持ちが分かる方だと思っていましたが、世の中もっとすごい人がたくさんいることが分かりました。

次男もよくわかります。

例えばですが、猫は自分がいる場所から出たい場合は、

出入り口の戸(ドア)の前で座って開けてもらえるのを待っています。

それくらいならわかりますが、猫によって触られて心地よい所と嫌な所は違うようです。

それがよくわからないのです。

 

 

 

 

 

 

マロニは臆病

基本どの猫にも差別をしないようにしていたのですが(猫は非常にやきもち焼き)、一匹の猫だけは特別扱いをしました。

マロニというメス猫でした。

とても臆病な猫でした。

避妊の手術をするために動物病院に一泊をしたのですが、環境が変わったせいでマロニは動物病院で与えられた餌を全く食べずに、ゲージの隅でガタガタ震えていたそうです。

手術が終わって、翌日に迎えに行くと私の顔を見ても全身を硬くしたままです。

そのまま、家に連れて帰り、「お家だよ。でてきて良いよ。」といいましたが、マロニはなかなか出てきません。

しばらくしてソーッと顔を出して、ゆっくりと周囲を見回してみると、自分の家だと気がついたようです。

それから自分で飛び出して、家の中に入りました。

 

 

 

 

 

マロニは甘え上手

そのマロニはとても臆病ですが、私の気持ちはよくわかる猫でした。

そして、とっても甘え上手でした。

気がつくと、私の膝の上にのっていました。

膝の上にのってゴロゴロ喉を鳴らしていました。

そのマロニは、突然いなくなり帰ってきませんでした。

私の想像ですが、たぶん、車に引かれたのではないかと思います。

我が家の裏は、県道があり車の往来が激しく、猫がよくひかれていました。

我が家の猫も最初の頃飼った猫が、その県道でひかれて死んでいたことがあります。

もう何年たつでしょう、マロニは帰ってきていません。

今でも待っているのですが……

 

 

 

今回は、思いつくままを書きましたので、まとまりがなくてすみません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

武漢肺炎を振り返って

緊急事態宣言解除

緊急事態宣言が解除されましたが、北九州が増えているようですね。

まだまだ油断はできませんが、緊急事態宣言が解除されたというだけで、気持ちが軽くなりました。

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武漢肺炎を振り返ってみる

武漢肺炎を振り返って、というのは早いかもしれませんが、振り返ってみたいと思います。

政府の対応は、最初の頃はもたついていたと思います。

その後は、学校を全国一斉に休校にしたときは、やりすぎだという声もあったようですが、あれで一気に緊張感が高まったと思います。

その後は、緊急事態宣言が出され、学校を全国一斉に休校にしたときには「やりすぎだ!」と、怒っていたマスコミさんたちは、緊急事態宣言には「緊急事態宣言が遅すぎる!外国のようにロックダウンにしなくてはいけない!」などと好き放題言っていました。

マスコミ等は、PCR検査も少なすぎる!

とか、言いたい放題でしたね。

後出しじゃんけんで、後でなら何でも言えますからね。

 

 

 

 

 

 

 

最初はもたついていた

最初の頃、もたついて虎ノ門ニュースでも百田尚樹氏などは、さかんに早く外国人を入国させないように、特に中国人をと、怒っていましたが、日本政府はなかなか動きませんでした。

 

 

 

 

 

日本人の特性

今回の武漢肺炎の対応は、国民性が出た気がします。

それと、その国の事情もありますが……

この件については、以前にも書いたことがあると思いますが、日本人の特性で、慣れたことには素早く無駄なくきちんとできるけれど、慣れないことや初めてのことは、非常にもたつきます。

今回の武漢肺炎は、それがもろ出た気がします。

 

 

 

 

 

日本政府も日本人

たぶん、日本人は何かをするときは完ぺきにやろうとするから、初めてのことにはいろんなことを調べてから行動をしようとするからではないかと思っています。

だから、繰り返し起こる地震や台風には、素晴らしい行動をします。

世界からも称賛されていますね。

政府も日本人ですからね。

 

 

 

 

 

マスコミと野党のせい?

ましてや、生物化学兵器などは、軍隊のない日本には準備も何もありません。

PCR検査が足りない、とマスコミはさかんに言っていましたが、軍隊を置くことに大反対をして、憲法の改正もできず、結局あんたらと野党のせいでPCR検査が少ししかできなかったし、都市封鎖もできなかったと思うのです。

都市封鎖も憲法改正をしないとできないということですから……

そこんところは、マスコミは絶対報道しませんからね。

 

 

 

 

 

政府も国民への伝え方が下手

他にも、最初日本は、以前のSARSの時に日本はうまくやったので、そのやり方であるクラスターを見つけて対応をするというやり方をしてきました。

武漢肺炎は、そのやり方では対応しきれず、そこで初期対応が遅れたようです。

そういうことをちゃんとしていたのに、政府は全くと言っていいほど情報の公開をしないのと、いつも政府たたきをしているマスコミのせいとで、何もしていないようにしか見えなかったのではないかと思います。

 

 

 

 

 

吉村大阪府知事はうまかった

大阪府の吉村知事は、その点上手かったですね。

府民に今はこういう状況で、大阪府はこういうことをしています、という風にきっちり伝えていました。

あれを見て、こういう風にしてくれると政府もやってる感が国民に伝わるから、国民の政府への信頼感が出てきて、安心感が違うのになぁ、と思いました。

 

 

 

 

 

 

軽症者への対応が分からない

それと、武漢肺炎の疑いがある人や軽症者ですが、外に出ないようにとは言われても、自宅には家族もいるし、家族によっては、小さい子供さんやお年寄りや病人もいるかもしれませんので、自宅でどういう点を気を付けたらいいかという情報が欲しかったです。

どこの県だったか、ホームページにそういうことを載せている県もありましたが、ネットを使わない人もいますので、テレビ新聞などでもそういうことを伝えてほしかったです。

政府批判と武漢肺炎の恐怖をあおるばかりでなく、そういう注意点も報道してほしかったです。

私が知らないだけで、報道しているところもあったかもしれませんが、繰り返し報道してほしかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

黒川東京高検検事長、賭けマージャンで退職

文芸春秋グッドタイミングで爆弾投下

あの文芸春秋が爆弾を投下してくれました。

黒川東京高検検事長ですが、賭けマージャンをしていたそうです。ひどいですね。

3密にならないよう気を付けよう、と言われていた時にかけマージャンだそうです。

しかも朝日と産経の記者としていたそうです。

 前回書いた私の記事を全部書き直したいくらいです。

(; ・`д・´)(; ・`д・´)(; ・`д・´)(; ・`д・´)(; ・`д・´)

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黒川検事長退職

黒川氏即辞表をだして、退職したようです。

アホ!!!

何が次期検事総長だ!(; ・`д・´)(; ・`д・´)(; ・`д・´)

安倍首相が、あの件を取り下げましたが、反対していた人たちはほとんどが左の人たちだったと思います。

 

 

 

 

 

 

黒川検事長、麻雀大好き

黒川氏はマージャンが大好きだったそうです。

記者も記者で、その麻雀に付き合っていれば、そのうちに黒川氏が情報を提供をしてくれるのではないか、と下心満載で黒川氏に近づいていたのでしょうね。

麻雀の往復は産経の記者が手配をしたタクシーを使っていたそうですが、タクシーの運転手の話では、タクシー内では黒川氏は絶対といっていいほど内部情報を漏らしていなかったそうです。

黒川氏は、タクシー内では洩らさなかったとしても麻雀中はわかりませんよね……

それにしても朝日と産経の記者と一緒で、産経の記者の自宅で賭けマージャンをしていたそうです。

(黒川検事長情けないぞ!!!(; ・`д・´))

 

 

 

 

 

検察庁改正案の流れ

検察庁法改正案は、2年前の人事院勧告で国家公務員の定年を60歳から65歳に延長することを求めました。

勧告を受け、法務省検察庁法で規定される検察官の定年延長を協議した結果、令和2年度通常国会検察庁改正案を含む国家公務員法改正案を提出する方針を決めていました。

というわけで、野党もこのことを知っていたのです。

それを今になって大騒ぎをしています。

 

 

 

 

 

 

 

野党の得意技

野党が具体的根拠を示さないまま、首相の「思惑」「忖度(そんたく)」があったと批判することは、いつものことです。

雰囲気だけで、そう思わせるのは野党やマスコミ左の人たちの得意技です。
政府は表向き、改正案を秋の臨時国会で再審議する構えを見せているが、首相は「もうやらなくていい」と本音を漏らしているそうです。

 

 

 

 

 

 

困るのは立憲民主党

国家公務員法改正案が成立しなければ、国に準拠して定める地方公務員の定年引き上げも据え置かれます。

困るのは、立憲民主党最大の支持団体である自治労です。 
 左の人たちは、目論見が外れて困っているようです。

 

 

 

 

書きたいことがほかにもあったのですが、流れでこんな感じなりました。

書きたいことを一つだけ書きます。

指原莉乃さん、見直しました。

彼女は、周囲に惑わされず自分を通しました

それも周囲に気を使いながら、テレビの番組で正直な気持ちを話していました。

彼女は、ただのアイドルではありません。

 

 

 

黒川東京高検検事長定年延長の件

 

あまりよくわからない「黒川東京高検検事長定年延長」

「東京高検検事長の定年延長」の件で急に大騒ぎになっています、と昨日これを下書きをしたところ、昨日安倍首相が取り下げたそうです。

正直のところ、私は「黒川東京高検検事長の定年延長は、あまりよくわかりません。

でも、よくわからない私でも、このことについて不思議に思うことがあります。

この話は、もっと調べてから書きたいと思うのですが、よくわからない私でも不思議だと思うことがありますので、そのことを書きたいと思います。

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マスコミと野党と有名人で大騒ぎ

この件の話は、いきなり急に出てきたのです。

今までなら、マスコミで騒ぐと野党がほとんど同時に大騒ぎをするのです。

今回もそうですが、今回の場合は以前のマスコミと野党と同時に、芸能人や博識のある左の人たち有名人も一斉に大勢の人、今まで政治関係にはほとんど口を出さなかった人達迄もが大騒ぎになっています。

 

 

 

 

 

 

急に大騒ぎ

今回の件でおかしいと思うのは、異常に急に大勢の人が騒ぎすぎて、逆に不信感が出てきます。

ツィッターでもすごい数になっているようです。

私は、ツィッターをしないのでよくわからないのですが、知っている人に言わせると、異常だそうです。

そして、テレビなどでは、それが国民の声のよう言っていますが、正直のところ、国民は反対も何もあまりにも急な話で内容もよくわからない人のほうがほとんどだと思います。

しかも、東京高検検事長の「定年延長」は、1月には話がついていて野党も知っていたということでした。

 

 

 

 

 

自分たちが押し通したいときに「国民の声」と言う

野党やマスコミが、この件に対して国民の声のように言って反対をしていることに対して、私は怒りがあります。

正直のところ、国民はこの件はよくわからないと思います。

このマスコミや野党が、政府に反対をするときにいつも国民の声のように言って反対をすることにイラつきます。

自分たちの意見を押し通すために、いい加減勝手に国民の声を盾にしないでもらいたいです。

これに反対をしている人達というのは、普通に言われている左の人たちのような気がします。

今は、武漢肺炎で大変な時にこんなことで大騒ぎをするというのは何か目的があるのではないか、と私なりに勘ぐってみました。

 

 

 

 

 

 

少しわかった事情1

今日になって少しわかってきました。

この話は、最初は朝日新聞が出どころだったそうです。

黒川東京検事長の定年延長理由というのがあります。

〇 IR汚職事件の捜査の途中

〇 検察は検事長が変わっても捜査に支障をきたさないことが原則

〇 国会議員逮捕などの案件の場合、検察首脳会議の合意をもって組織が決定される

〇 黒川東京検事長が退任した場合、検察首脳会がリセットされ捜査に支障が出る

以上が理由でした。

 

 

 

 

 

 

少しわかってきた事情2

次期検事総長候補に黒川東京検事長と、林名古屋高検検事長が候補に挙がっているということです。

朝日新聞は、この林名古屋高検検事長から色んな情報を得ていたといいます。

そして、11月に黒川東京検事長の退任が決まりそうになった時に朝日新聞の記者が名古屋までお祝いに駆けつけているそうです。

ここまで書くと、話が見えてきますよね。

要は、朝日新聞としては、情報をリークしてくれる林名古屋高検検事長にこのまま長くいてほしい、それには黒川東京検事長を辞めさせたい、それに野党と他のマスコミがのっかったということのようです。

安倍首相をたたく材料なら喜んでのっかる人達です。

それに、芸能人、有名知識人も一斉でし た。

 

 

 

あまりわからない私のようなものでも、あまりに大勢で一斉に行われたので、逆に不信感を持ちました。

それにしても相変わらずの朝日新聞です。