小泉進次郎環境大臣

行動力ある馬鹿

小泉進次郎環境大臣ですが、あの方は何なんでしょう。

行動力はあるのでしょうね。

誰かが言っていました。

「行動力ある馬鹿が一番厄介だ」と……

それを聞いて私は、ものすごく同意しました。

最近では、レジ袋の有料化です。

そのほかにコンビニのスプーン・フォーク等のプラスチック有料化を検討しているとか……

う~ん、なんか違う気がする……

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 大臣の一声

私は、あまり詳しくないから違うかもしれませんが、一人の大臣の一声でこんなに簡単に変えることが可能なのでしょうか。

の人、お父さんが引退してから出てきて、最初見た時は好感をもちましたが……

小泉進次郎氏は、環境大臣の前は農業関係のところにいました。

 

 

 

 

 

 

JAの肥料韓国製に 

この農業関係の時に、何でこんなことをするんだろう、と思うことがありました。

というのは、ある時突然JAの肥料を韓国製にするというのです。

確かに、JAの物は全体に何でもは高いです。

というのは、一般の園芸店は、JAの金額を基準にしてそれより安めにしているのです。

だから、おのずとJAのものは高く感じるのです。

 

 

 

 

 

 

韓国製の肥料は買いたくない 

個人的には、いろんなものを試しましたが、結局はJAのものは高いと言いつつも品質がいいので、私はほとんどJAのものを使っています。

そしたらある時突然、小泉進次郎氏が韓国製の安い肥料をJAで扱うように、と言ったのでJAで韓国製の肥料を扱うようになったようです。

私は、韓国製の肥料じゃぁ何が入っているかわからないので、買いたくなかったので、JAの職員に聞いてみました。すると、規模の大きいJA限定なので、私の住んでいる地域は規模が小さいので、その心配はないそうです。

一安心でした。

 

 

 

 

 

 

 

単純すぎ 

そういうことがあったので、レジ袋の有料化や、コンビニのスプーン・フォーク等の有料化の話を聞いた時は、またか、と思いました。

物事を単純に考えすぎて、多方面から考えないで、世間一般に言われていることをそのまま受け取って、行動しているように感じます。

こういう人って、自民党にいるけれど、HIDARIの連中のきれいごとに、即騙されそうで怖いです。 

 

 

 

HIDARIの連中は口先だけはうまいからなぁ……

夫婦別姓も騙されそう……

 

HIDARIの目的

HIDARIの人たちは、理解不能

HIDARIの人たちのやっていることが、長い間私はよくわかりませんでした。

最近やっと、こうではないかと思えるようになりました。まだ、確定ではないのですが。

以前にも記事にしたことがありますが、夫婦別姓をなぜあんなにも大騒ぎをするのか理解不能でした。

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 夫婦別姓にしなくても旧姓が使える

この夫婦別姓は、旧姓を使えなくて困っていた人もいたと思いますが、最近では、世の中の流れ的に旧姓を使ってもいいという流れになってきているので、それほど不便ではないと知りました。

でも、HIDARIの人達は、まだまだ日本では不自由をしている人がいると騒いでいます。

そりゃ、世の中の人全員が完璧に思い通りになる、というわけにはいかないから、その辺を突っつけば、いくらでも困っているという人はいるでしょう。

 

 

 

 

 

 

結婚制度廃止が目的か? 

HIDARIの人の中には、田島洋子氏がいます。

彼女が言うには、女性が結婚をすると家族の奴隷になるから、結婚自体を廃止すべきだというのです。

ただ、現在の世の中は、長い間結婚制度を続けてきていて、当然と思っている人が多いから、いきなり結婚制度反対というと、絶対に反対されるから、結婚制度廃止ということを言わず、まず手始めに夫婦別姓を浸透させて、それから少しづつ結婚制度反対の方向にもっていくのだと言っていたといいます。

 

 

 

 

 

 

 現実の結婚は、やっぱり奴隷?

私も自分を含め、母や二人の姉の結婚生活を見ると、奴隷と言われてもしょうがない状態だと思います。

人によっては、日本は優しい方で、外国の女性はもっと不当な扱いを受けていたという人もいます。

あれでまだ優しい方だというのなら、外国の女性は大変だっただろうと思います。

なにしろ、私の知っている嫁の地位は、今の嫁とは雲泥の差です。

労働に関しては人数に入りますが、食べることになると、人数には入りません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 結婚制度廃止のデメリットは考えたのか?

HIDARIの人たちの考えているであろう結婚制度廃止の件ですが、今まで、世界のほとんどの国が結婚制度が当たり前に生活してきています。

結婚をすると女性が奴隷化するから、という理由で長い間続けてきた制度を廃止するデメリットは考えたことがあるのでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 問題を解決をしても、次の問題が出てくる

結婚制度があるおかげで、子供も両親がはっきりし、自分のルーツというものが分かるわけです。

こういうことは、一つの問題を解決する為だけに動くと、今までうまくいっていたことに別の問題が生じてくることもたくさん出てくるのではないでしょうか?

この夫婦別姓だけでなく、HIDARIの人たちのしようとしていることは、今まで続いてきた事や、文化の破壊につながってくる気がします。

彼らが考えている破壊の先にあるものがどんなものを描いているのか、知りたいものです。

 

 

 

 

 

 文化大革命は、残虐なものだった

 中国の文化大革命はよく知らないうちは、とても素晴らしいというように伝えられていた、と記憶しています。

でも、実態は今まであった素晴らしい文化の破壊であって、残虐なものだったといいます。

今、日本だけでなく、アメリカもEUも誰も反対をできないような建前を前面に出して、共産主義者が内部から浸透してきているといいます。

 

 

 

 

 

 

 世界中が共産化している!

アメリカは「黒人差別反対」これはBLM(ブラック・ライブス・マター)です。

EUは「ファシスト」で、アンティファです。

その他の国はわかりませんが、たぶん、世界中の国が共産主義者によって内部から壊されていくのではないか、と想像しています。

各々の国の弱点を突いて、表面上では反対しにくい建前を前面に出し、声高に、暴力もいとわず……

 

 

 

ひどい話がありますが、それはまたの機会に書きたいと思います。

LINEやっぱりヤバイ!?

 

LINEが噂通り・・・

最近LINEの漏洩が問題になっています。

LINEは危ない、と以前から言われていました。

私の周囲でも、怖いから使わないか、特定の人だけにしているという人が数人います

私も使う気もなかったのですが、ガラ携からスマホに変えた時、娘がすごく丁寧に教えてくれたのですが、その中に当然のように、いつの間にか娘とLINEでつながっていました。

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若い人たちはLINE必須・・・

若い人たちは、当然のように普通に使っています。

自分が使っているから、しかも、電話もただだしという事もあって、娘にとっては私がスマホを使うようになれば、当然LINEを使うと思っていたのでしょう。

正直その時は、エッと思いましたが、もう繋がってしまったし、しょうがないか、とそのまま使っています。

 

 

 

 

 

 

慣れてくると・・・ 

と言いながら、LINEに慣れてくると、スタンプが好きになり、最初は無料のスタンプを使っていたのですが、そのうちもの足りなくなり、期間限定の無料のスタンプを使うようになり、その中で好きな作者ができて、そればかり使うようになりました。

そのうち、好きな作者のスタンプを買ったりするようになりました。

そんな風なので、私の周囲では私はLINEなしでは生きられないのではないか、と思われていたようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

実際の私 

実際の私はそうでもなかったのです。

というのは、LINEは以前から危ないと言われていましたので、LINEを楽しみながらも、他にもっと安全なものがあるなら、そちらに変えたいと思っていました。

私は、今ある環境の中で最大限に楽しむことをモットーとしているので、環境が変わればそれに合わせて、その中で楽しみを見つけて生きていくという生き方をしてきましたので、LINEがなくても全然平気です。

 

 

 

 

 

 

 

いつの間にか次男と繋がってしまった

というわけで、LINEの漏洩の件が持ち上がったのを機会に、日本国内のものでないのか、次男に聞いてみました。LINEは娘とはつながっていましたが、次男とは以前は繋がっていませんでした。

次男につなげるかどうかを聞いたら、繋げなくていいというのでそのままにしていたら、ある日突然つながってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

意外と便利だった

電話番号は、何かあるときのために一応お互いに知らせてはありましたので、それでつながったのだと思います。

以前はLINEでつながるのは嫌だと言っていた次男ですが、勝手につながってしまったときは、しょうがないか、という感じでそのままになってしまいましたが、意外と便利なことに気がついたようです。

飼っている猫の動画を送ってきたりしていました。

 

 

 

 

 

 

国内のものがあった

今回の漏洩で次男に国内のもので何か聞いてみました。

次男が企業向けの無料のがあるというので、どうかというので、企業向けだというのなら、プライベートに使っていいのか、と聞くと全然平気だというので、とりあえず次男と繋がることになりました。

今のところ、それは私と次男とだけ繋がっています。

スタンプはありませんが、ごく簡単な絵文字が少しあるだけですが、私も安全の為ならこれでOKだと思っています。

 

 

 

 

これから次男としばらく使ってみて、良ければ他の人に勧めてみようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

GHQが日本に対して行ったこと

WGIとは

最近は、数冊の本を少しづつ読んでいます。

「日本国紀」は、その中の一冊です。

今回は、「日本国紀」のことを書きます。

現在、「日本国紀」の中では、GHQが日本人に対して行ったことを読んでいます。

GHQが日本人に対して行ったことは、洗脳です。

WGI(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)といいます。

わかりやすく言うと、「戦争についての罪悪感を、日本人

の心に植え付けるための宣伝計画」です。

          

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  自虐史観

これは、よくわかります。

戦後教育は、自虐史観でいっぱいでした。

あの戦争は、日本がいきなりハワイの真珠湾を攻撃をしたからとか、アメリカなんかに勝てるはずもないのに戦争を仕掛けたとか……明治維新後から日本は調子に乗って、ちょっと勝ち続けたから、太平洋戦争はアジアを侵略するための戦争だったと、教えられました。

こんなことずいぶんと聞かされましたし、私も信じていました。

 

 

 

 

 

 

 勉強をしてみると・・・

でも、数年前から、自分があまりにも明治維新後から大東亜戦争までのことをあまりに知らなさすぎるし、学校でもほとんど教わっていないことに気がつき、いつか日本史をしっかりと勉強をしてみたいと思っていました。

勉強をしてみると、何だ、日本全然悪くないじゃん!!!という結果になり、何となく後ろめたさを感じていた慰安婦の強制連行、なんと、朝日新聞のでっち上げだとわかりました。

そして、アジアに対する侵略戦争ではなく、植民地にされている国々を開放し、大東亜権を作って協力し合って、欧米に対抗しようとしていたのだとわかり、嬉しくなりました。

 

 

 

 

 GHQは徹底していた

GHQの占領期間は、7年間だったそうですが、未だに「戦前の政府と軍部は最悪」であり、「大東亜戦争は悪辣非道な侵略戦争であった」と無条件に思い込んでいる日本人も多くいます。

GHQのやり方は徹底していたそうです。

思想や言論を管理し、出版物の検閲を行い、GHQの意にそぐわぬ新聞や書物を発行した新聞社や出版社を厳しく処罰をしたそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

徹底した思想弾圧

そして、思想弾圧も行いました。

後に日本に最も影響を与えたのは「教職追放」でした。

愛国者や保守的な思想の持主の教授、あるいはGHQの政策に批判的な教授を次々と追放しました。

代わってGHQが指名をした人物は、戦前に共産党員だったり、無政府主義的な論文を書いたりして大学から処分された人達だったそうです。

そして、この教職追放は、高校、中学、小学校でも行われたそうです。

どうりで私の知り合いの元先生だった人達には共産党員だったり、極端なHIDARIの人が多いです。

納得です。

それらは、新聞社、出版社、言論人や文化人にも及んだそうです。

 

 

 

 

今のマスコミ、言論人や文化人、先生方、皆さんまじめに未だにHIDARIをやっています。正直迷惑です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ブログを以前に戻す

春馬さんのブログが沢山

春馬さんが亡くなって8カ月が過ぎましたが、動画が次々と新しいものが出ています。

それだけでなくブログも増えている様です。

先日、何気なくネットを見ていたら、アメーバーブログのはるまさんのブログというのを見つけたのですが、ブログ全部が春馬さんのことを書いているブログも、時々春馬さんを扱っている記事、等を集めたものを見つけました。

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数えきれない数のブログ

最初は気になった記事を選んでみていましたが、そういう事を続けていたら一向に終わらないのです。

驚いて先へとみてみると、延々と続いていました。

全部は数えていませんが、数百はあるのではないかと思われました。

アメ―バーブログだけでもそれだけあるのですから、他のブログを数えたら膨大な数になるのではないかと思います。

これじゃぁ、あの事務所は下手に動けないだろうと思いました。

 

 

 

 

 

 

ファンの春馬さんを思う気持ちが大きな波になっている

事務所は、訴えるとまで言って注意喚起したのに、それどころかどんどん増えているのですから、しかも、事務所に訴えられないよう、注意しながら……事務所としては、ため息が出ていることでしょう。

皆さんのはるまさんを思う気持ちが大きな波になっていることを感じました。

春馬さんが亡くなってもう、8カ月が過ぎているというのに……

というより、月日が経ってからの方が増えている気がします。

 

 

 

 

 

 

一人一人の声が集まって大きな力になる

一人一人の声をは小さくても、こうやって一人一人が声をあげることで大きな力になるんだと実感しました。

これを見て、春馬さんを思う人たちの熱い思いと、強さを感じました。

春馬さんの生き方に感銘を受けた人達が、彼の生き方を、彼の思いを決して忘れたくない、そして、これほどの人をなくしてしまった、だから、彼をここまでに彼を追い詰めた者達を白日の下にさらさなくては……いや、真実を知りたい、という人達の強い思いに感動しています。

 

 

 

 

 

 

 反日を恐れない

私が、最初春馬さんに感銘を受けて、このブログに書かずにはいられなかったけれど、この数年間反日を調べてきた私は、春馬さんはおそらく反日にマークされていただろうから、普通に書いていたら危ないと思って、ブログの後半に春馬さんのことを書きました。

でも、先ほど書いたアメーバ―ブログには、反日のことを書いている人がけっこう沢山いました。

ああ、もう、日本にいる反日勢力のことは、ずいぶんと知れ渡ったんだと知りました。

もう、そんなに恐れることはない気がしてきました。

 

 

 

 

 

 

このブログは、以前に戻る

それでですが、今まで、政治系を前半に、後半を春馬さん関係にしていましたが、もう、それをやめようと思いました。書いていて考えていました。

どちらもどっちつかずで中途半端だと感じてていましたので、ちょうどいい機会ですので、以前のブログに戻ろうと思います。

春馬さんのことは、またはるまさん用のブログを作るかどうかは、しばらく考えてからにしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

このまま事務所の評判が落ちることを願って・・・

これだけ多く春馬さんを扱った動画やブログがあるのを見ると、嬉しくなりました。

今の状態を考えると、たぶん警察も動かないだろうし、事務所はそのままうやむやにしようとすると思いますが、春馬さんファンは、それに対抗し続けるだろうと思います。その結果、事務所の評判が落ちてくれればいいなぁ、そうすればタレントが入る人が減るだろうし、人気が出る人も減るかもしれない、とにかく、事務所の評判が落ちることを願って……

 

 

 

 

と、私の曇った心がつぶやいています。

 

戦後教育

戦後に受けた教育

 今、「日本国紀」のGHQの日本占領政策のところを読んでいます。

私は、戦後生まれで自虐史観で教育されたものです。

戦争をした日本が悪かった、慰安婦の強制連行も日本軍がひどいことをしたと教えられました。

日本人は、なんでも猿真似をする、欧米の人たちが考えたものをまねして作って売っている、日本人は自分たちで考えることもしない、ただの猿真似だと……

今思い出しても、日本人としての誇りを持てないでいました。

どこか後ろめたさがありました。

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生前の母が言っていたこと

でも、その頃でも母は、戦前の日本人は誇りをもって生きていたというようなニュアンスのことを言っていました。

母の言っていることを聞いて、私ははっきりと否定はしませんでしたが、心の中では、母の言っていることは、古臭いことを言っていると思っていました。

 

 

 

 

 

 

母が歌っていた軍歌 

母は、よく軍歌を歌っていました。

今の若い人は知っている人がいるかどうかわかりませんが、

 

ここはお国を何百里

離れて遠く満州

赤い夕陽に照らされて

戦友は野末の石の下

 

思えば悲し昨日まで

眞先駆けて突進し

敵を散々こらしたる

勇士はここに眠れるか

 

とここまでは、よく覚えているのですが、後はぼんやりしています。

 

 

 

 

 

日本が戦争を好きでやったわけではない

今にして思えば、日本が戦争をし続けたのは、周囲の国々は植民地になっていて、日本もいつ植民地にされるかもしれない、という切羽詰まった状態だったのでしょう。

太平洋戦争もアメリカに追い詰められた状態でした。

実際、戦争を回避できたかどうか、今となってはわかりませんが、未だに日本が戦争を好きでやったと言っている日本人もいます。

私は今は洗脳が解けたので、今の平和な日本があるのは、この日本を死に物狂いでを守ってくださったご先祖様方のおかげだと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 闇ューズ

誰が作った言葉かはわかりませんが、最近闇ューズという言葉を知りました。

春馬さんのことに関心がある人なら、即わかる名前です。上手いなぁ、と感心しました。

闇ューズ、ぴったりの名前ですね。

未だに春馬さんのことには、裏ではいろいろと操作をしているのでしょうが、沈黙です。

 

 

 

 

 

 

 

岸谷五朗さん 

あんなに仲良くして、バラエティーにも一緒に出演をしたり、「AAA」でも毎年一緒に公演をしていたし、「キンキーブーツ」では日本語の脚本も担当していたはずの岸谷五朗さん、記者会見では、春馬さんのことは完全スルーだったようです。

岸谷五朗さんは、完全に闇ューズ側の人間なのでしょうね。

でも、内心は、本当の気持ちはどうなんでしょう。

岸谷五朗さんも反日なのでしょうか……

 

 

 

 

 

真実を知りたいだけ

ファンとしては、真実を知りたいだけなのですが、その真実が明らかになりませんね。

どなたかもコメント欄に書いている人がいました。

春馬さんというのは、日本が今、危ない状態にあるので、それを日本国民に知らせるために使わせた天使だったのではないか……と。

実は、私も密かにそんなことを思っていたのです。

でなければ、あの環境でこれほどの人格のある人が現れるとは思えません。

 

 

 

 

 

以前から思っていたのですが、春馬さんを思うと、芸能界という汚く汚れたところに場違いな高僧(はるまさん)がいる気がしていました。

中国のブラジルへの対応

 中国とブラジル

ルトワック氏は、興味深いことにブラジルのことも書いています。

2011年の4月にブラジルの新大統領が正式な国賓として北京を訪れています。その当日に、中国の航空会社2社が合計30機のブラジル製の小型旅客機を発注したのです(さらに5機をオプションで発注)。

こういうことは日本や米国の政府ができるような(わざわざやろうとはしないだろう)贈り物ではないとルトワック氏は言っています。

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中国しかできないこと

なぜなら、全日空ユナイテッド航空は、政府の外交上の都合で選ばれた航空機を黙って受け入れ、しかもその購入を外交上の都合で決まった日に発表することはあり得ないからです。

中国側が「ブラジル政府は、人民元の過小評価(人民元安)を受け入れ続けることでお返しをしてくれる」と願っていたことは明白だと言っています。

しかしこの過小評価のおかげで、中国からの輸出が促進され、ブラジルの軽工業は壊滅しました。

 

 

 

 

 

 

 

中国の慣習?作戦?

ブラジルの国営航空機メーカーであるエンブラエルのような例外があるとしても、基本的に以前とうって変わって、単なる原材料の輸出国になってしまったのです。

中国のアフリカ進出の際に、このような贈り物を与えるという慣習が大きな役割を果たしてきたことは間違いないだろうと、ルトワック氏は言っています。

この後は、中国がアフリカの国々の人々に対しての贈り物のことが書いてありました。

現在の中国がアフリカに進出をしているのを見ると、中国のやり方は成功したのでしょうね。

 

 

 

 

 

春馬さんのインスタの写真からSOS?

春馬さんのインスタの写真で、彼が自分のSOSをその写真の中にメッセージとして送っていたと言っている人がいます。

春馬さんが亡くなった今見ると、そう見えないこともないですが、では、春馬さんが生前インスタの写真にSOSを送っていたのではないか、と言われるとう~ん、違うんじゃないかな……と思ってしまいます。

 

 

 

 

 

 実態を知らないファンにSOSは届く?

なぜなら、彼が生前世間一般には彼がパワハラを受けていたとか、反日連中にマークされていたりとか、ましてや、彼の所属していた事務所の保養所があることもファンの人たちにどこまで知れ渡っていたのかもわかりません。

それに事務所の保養所の存在を知っていても、それが日本版エプスタイン島だという事をほとんどの人が知らなかったと思います。

そんな状況で、インスタに彼がSOSのつもりで発信しても、ファンの人たち(彼のインスタを見るのは、ほとんどが彼のファンだと思う)は、彼のSOSを見抜くとは思えないのです。

そんなことは春馬さんもわかっていたでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 人に期待することは傲慢?

春馬さんは、生前ツイッターだったか何か覚えていませんが、人に期待をするという事は傲慢だろうか、というようなことを書いていたことがあったと記憶しています。

そんなことを書いていた彼が、自分の発したSOSをわかってくれるのではないか、と期待をするとは思えないのです。

だから、はるまさんの誕生日の絨毯の写真、とかはSOSではないと思います。

でも、彼がなぜ絨毯の写真を載せたのかはわかりませんが……

 

 

 

 

 

 

 SOSの時系列が合わない

それに、あの絨毯の写真は、カネ恋の演出家の名前だとか言っていましたが、あの頃はまだカネ恋の撮影は始まっていないのではないかと思いますが……

だから、他のパワハラがあったとしても、あの悪名高い演出家からのいじめ嫌がらせは、この時はまだなかったのではないか、と考えます。

これは私の考えで、事実はわかりませんが……

他には、目玉焼きの下にパプリカがあって云々……というのがあったり、パンの上に乗せた○○が……とか言われています。

 こういうことが好きな人ならともかく、超人的スケジュールをこなしていた春馬さんが、そんなことを考える暇があったでしょうか?

 

 

 

まあ、これは私の考えであって、本当のことはわかりませんが……